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士業の方へ
渉外登記、国際案件のお手伝いをします。

司法書士国際法務.comを運営する神戸リーガルパートナーズは、
渉外登記、国際相続などの国際案件を得意としている司法書士事務所です。
士業の方からもお問い合わせを多数いただいています。

こんなことでお困りではありませんか?

  •                  
    外国人が関わる登記でどんな書類を揃えればいいかわからない
  •                  
    外国籍の方の相続手続きで相続関係を証するために何を用意するかわからない
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    海外にいる相続人に連絡して書類にサインしてもらいたい
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    相続財産が海外にあって手続きのしかたが分からない
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    外国会社の登記手続きにどんな書類を揃えればいいかわからない
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    海外から証明書を取り寄せを代わりにやってくれる人を探している
  •                  
    海外進出のために日本側で書類に証明を受ける手続きをして欲しい
  •                  
    依頼者との関係もあるので渉外業務の一部だけ手伝って欲しい
         

司法書士事務所神戸リーガルパートナーズ におまかせ下さい

             
               

渉外業務を受任するとき国内業務と違って、経験の壁、法律の壁、国境の壁、言葉の壁を感じて、とっつきにくく感じたり、尻込みしたりすることもあります。

不慣れな渉外業務を引き受けると調査に膨大な時間と労力がかかり、他の仕事にまで影響がでるかもしれません。
でも考えてみてください。それは一人で処理しなければならない業務ですか?

司法書士事務所神戸リーガルパートナーズがこんな悩みの解決をお手伝いします。

一部業務のサポートまたは共同受任の形で連携して手続きを進めることも可能です。もちろん、全部丸投げしていただいても結構です。これまでも、全国の事務所からたくさんの問い合わせをいただいて、様々な形でサポートしてきています。

         

当事務所のサポート事例

外国人の不動産取引をサポートした事例

外国人が売り主の不動産登記

外国人が売主となる不動産取引で、司法書士事務所より売主側の書類作成及び確認業務について相談を受けた。相談の結果、当事務所が売主代理人として、依頼のあった事務所が買主代理人として、共同申請で登記申請することになった。取引は滞りなく終わり、登記は無事完了した。

本件は買主が売買代金から源泉徴収をする必要がある事案であったが仲介業者は気付いていなかった。事前に当事務所のアドバイスにより源泉徴収も行われた。

海外に相続人がいる相続手続き

アメリカにアメリカ人の相続人がいた事例

               

相続人の一人がアメリカに渡って死亡し、アメリカ国籍の子ども(相続人)がいる。親戚を通して遺産分割について話し合いはできているという事案で、どのような書類を揃えるか、英文の書類の作成について司法書士事務所から相談を受けた。

当事務所は英文の書類を作成し、アメリカの相続人とやりとりした。集まった書類で、依頼のあった司法書士事務所が相続手続を完了させた。

             

当事務所のサポート内容

               
  • 外国人が当事者の不動産登記申請、書類作成
  •            
  • 外国人が被相続人の場合の相続関係書類の取得
  •            
  • 海外在住の相続人への書類作成、連絡事務
  •            
  • 海外財産の相続手続き
  •    
  • 外国会社の日本進出の登記申請、書類作成
  •            
  • 日本企業が海外進出する際の書類の認証手続き(アポスティーユ、領事認証)
  •    
  • 海外の証明書の申請及び取得

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