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外国から証明書の取り寄せや
外国に提出する文書の認証でお困りですか?

司法書士国際法務.comを運営する神戸リーガルパートナーズは、
渉外登記、国際相続などの国際案件を得意としている司法書士事務所です。
外国証明書の取得や文書の認証で
お問い合わせを多数いただいています。

こんなことでお困りではありませんか?

  •                  
    相続手続きでアメリカから死亡証明書を取り寄せたい
  •                  
    相続手続きで台湾から戸籍謄本を取り寄せたい
  •                  
    外国の会社の登記情報を取り寄せたい
  •                  
    外国に提出する書類にアポスティーユを受けたい
  •                  
    外国に提出する書類に領事認証が必要と言われた
  •                  
    外国に提出する書類を英語または中国語に翻訳して欲しい
         

司法書士事務所神戸リーガルパートナーズ におまかせ下さい

             
               

外国から証明書類の取り寄せや外国に提出する書類の認証が必要になるケースが増えています。

    

例えば、相続の手続きでは、アメリカの死亡証明書や出生証明書が必要になったり、台湾の戸籍謄本を取り寄せる必要なケースがあります。また、取引先を調べたり、裁判の手続きのために外国の会社登記の証明書を取得することが必要になることもあります。

 

また、外国に書類を提出する際に、アポスティーユや領事認証を求められることがあります。

 

これらの手続きは、慣れていないと時間がかかりなかなか手続きを進まないといこともありますし、日常業務をこなしながら不慣れな業務を進めるのは大変です。

 

当事務所は、これまでにも外国からの証明書類の取り寄せや外国に提出する文書の認証を数多くの士業事務所・行政機関・会社から受けてきました。お気軽にお問い合わせください。

         

当事務所のサポート事例

           
相続手続きでアメリカから死亡証明書の取得をサポートした事例
               

相続人がアメリカに渡り死亡しているのでその証明書が必要だった

               

相続手続きで相続人の一人がアメリカに渡り、アメリカで死亡しているが、日本には届け出をしていないので戸籍には死亡の旨の記載がなかった。そのため、アメリカから死亡証明書を取得する必要があり、士業事務所より死亡証明書の取得依頼があった。

               

弊所よりアメリカに死亡証明書の取得請求を行い、1か月ほどして死亡証明書を受け取ることができて。弊所では、同様の事例は多数ある。

           
外国に合弁会社を作るために日本の書類に認証を受けた事例
               

現地の弁護士から書類に領事認証を求められた

               

インドに合弁会社を作るにあたり、現地の弁護士から書類に領事認証を求められたが、多忙なため会社では対応できないので領事認証手続きの依頼を受けた。

               

私文書には公証人の認証が必要であるので公証人を手配し、まずは公証人の認証を受けた。その後必要な手続きを経たうえでインド領事館にて領事認証を受け、インドに送付した。その後、会社は無事設立されたとのことであった。

             

当事務所のサポート内容

               
  • アメリカから死亡証明書・出生証明書の取得
  •            
  • 台湾の戸籍謄本の請求
  •            
  • 外国から会社登記の証明書取得
  •            
  • 外国に提出する文書のアポスティーユ認証手続き
  •    
  • 外国に提出する文書の領事認証手続き
  •            
  • 外国に提出する文書の英訳・中国語訳

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